□プレスリリース
・NHK「おはよう日本」で放送予定。それは古来伝わる、糀のリキュール “Me” 、みりんの新たな魅力を特集
・「糀のリキュール Me 無濾過生原酒 2024 クラシック」発売開始のお知らせ
・弊社・木村倫太郎が「めぐるめく日本の食卓会議2025」ハタウチカイに登壇
・神田豊島屋【それは古来伝わる、糀のリキュール”Me”】、「ICC サミット KYOTO 2025 SAKE AWARD 」にて4位入賞。『みりん』の出場は史上初。
・第2弾【ユネスコ無形文化遺産登録】「神田豊島屋」の新生“Me無濾過生原酒 おりがらみ” オリゴ糖やビタミンB 6など、従来品よりクオリティアップしたみりんを再販
・【ユネスコ無形文化遺産登録】世界が評価した伝統製法 「神田豊島屋」の“Me無濾過生原酒” 旨味、酵素活性、ポリフェノールにおいて高い数値を示した”飲むみりん”を販売
・【ユネスコ無形文化遺産登録記念】有名料理家、バーテンダー達が飲むみりん”Me(ミー)”の製造を体験!スペシャルムービー公開
・“Me無濾過生原酒 おりがらみ”販売再開についてのお知らせ
・“Me”販売停止および自主回収のお知らせ
・目黒川沿いの“飲める”蒸留酒セレクトショップ「&SPIRITS」×”史上初の本みりん”「Me」のコラボレーションイベント開催決定!
・“究極のお茶のデザートコース”を楽しむ店「VERT」×”史上初の本みりん”「Me」のコラボレーションイベント開催決定!
・日本の酒文化にフォーカスしたバー「Mixology FOLKLORE」にて、麴のリキュール”Me”を使用したローアルコールカクテルが誕生
・世界的なコンペティションで数々のメダルを受賞した「飲むみりん」“Me無濾過生原酒おりがらみ”、「おり」を増量して新登場!より甘酒らしい味わいへ。
・老舗酒屋「豊島屋」が造り上げた麴のリキュール”Me”を使用したスペシャルなカクテルが、code name Mixology akasakaで提供開始。
・【史上初】「飲むみりん」”Me”が英国のISC2022で銀賞受賞。世界三大酒類コンペティションの全てでメダルを獲得した唯一のみりんに。
・史上初。「飲むみりん」”Me”が米国最大の酒類コンペティション”SFWSC2022”で銀賞を受賞。
・【先行販売受付中】世界的なコンペティションでメダルを受賞した「飲むみりん」“Me無濾過生原酒おりがらみ”販売再開のお知らせ
・2013年以降初。「飲むみりん」”Me”が英国の酒類コンペティション”IWSC2022”で銀賞、銅賞をW受賞。
・簡単にプロの味を再現出来る。『Me』オリジナルカクテルレシピでおうち時間を楽しもう!
・それは古来伝わる、麹のリキュール。東京最古の造り酒屋「豊島屋」からの新提案、飲む蜜醂(みりん)『Me』が6月28日(月)より発売開始。
□メディア掲載実績
2026年
・Newspicksでのインタビュー記事が公開されました!「成熟市場では、語れる価値が競争力になる」
2025年
・「NHK NEWS おはよう日本」(関東甲信越)にて
それは古来伝わる、糀のリキュール “Me” (以下、“Me” )が紹介されました。
・BSテレ東「NIKKEI NEWS NEXT」にてMeを使用した柳蔭(やなぎかげ)、および社長のインタビュー映像が放送されました。
・日本経済新聞に掲載されました。
・TOKYO MX「堀潤 Live Junction」にてMeを使用したカクテル、および社長のインタビュー映像が放送されました。
・バーカルチャーマガジン「Drink Planet」に社長インタビュー(後編)が掲載されました。
・バーカルチャーマガジン「Drink Planet」に社長インタビュー(前編)が掲載されました。
・「VISIT CHIYODA」にて紹介されました。
2024年
・文春オンラインに当社社長インタビューが掲載されました。
・TOKYO MX「堀潤 Live Junction」にて社長のインタビュー映像が放送されました。
2023年
・「毎日新聞」に掲載頂きました。
2022年
・「Glad Street-marunouchi-」に掲載頂きました。
・「The JAPAN NEWS」に掲載いただきました。
・「Forbes Japan」に掲載いただきました。
・「VOGUE JAPAN」 2022年9月号に掲載いただきました。
・お酒をめぐるカルチャーマガジン「月刊たる」2022年8月号に掲載いただきました。
・GQ JAPAN(ジーキュージャパン) 2022年7・8・9月合併号に掲載いただきました。
・ TOKYO MX「news TOKYO FLAG」にてMeの製造風景及びIWSC2022受賞インタビューをご紹介いただきました。
2021年
・veggy 10月号に掲載いただきました。
・週刊ホテルレストランにて、当社社長のインタビュー記事(後編)が掲載されました。
・東京カレンダー10月号に掲載いただきました。
・週刊ホテルレストランにて、当社社長のインタビュー記事(前編)が掲載されました。
・@DIMEにご紹介いただきました。
・SAKETIMESにご紹介いただきました。
・TOKYO MX「news TOKYO FLAG」にてMeをご紹介いただきました。
□ロゴ

□写真素材












□動画素材
□「 Me 」の紹介文(255文字)
糀のリキュール「Me」は、江戸時代の記憶から生まれました。かつてみりんは高級酒であり、女性たちが憧れた、滋養に満ちた特別な飲み物でした。昭和以降、調味料として定着したそのお酒から、「飲む」という本来の姿を取り戻します。
原料は、もち米・米こうじ・国産焼酎のみ。砂糖を加えず、酵素を生かし、おり下げ剤も使わない。糀が生み出す甘みはそのまま、ていねいに仕上げた一本が、世界三大酒類コンペティションを制しました。
調味料にとどまっていた「みりん」から、味わう文化へ。発酵と時間が生んだ、新しい夜の選択肢を提案します。
□「 Me 」の紹介文(434文字)
糀のリキュール「Me」は、江戸時代の記憶から生まれました。かつてみりんは高級酒であり、女性たちが憧れた、滋養に満ちた特別な飲み物でした。昭和以降、調味料として定着したそのお酒から、「飲む」という本来の姿を取り戻します。
原料は、もち米・米こうじ・国産焼酎のみ。砂糖を加えず、酵素を生かし、おり下げ剤も使わない。糀が生み出す甘みはそのまま、ていねいに仕上げた一本が、世界三大酒類コンペティションを制しました。
江戸の人々は、みりんと焼酎を合わせた「柳蔭」を夏の風物詩として嗜んでいました。日本最古のカクテルとも言われるその飲み方は、1867年のパリ万博でヨーロッパ人をも魅了した記録が残っています。「Me」はその記憶を現代のグラスに注ぎ直します。ロックで、ソーダ割りで、あるいはバーテンダーの手でカクテルへと姿を変えて。糀の甘みは、どんな素材とも静かに溶け合います。
調味料にとどまっていた「みりん」から、味わう文化へ。発酵と時間が生んだ、新しい夜の選択肢を提案します。